お問い合わせ
当ブログ([ブログ名])に関するご質問、広告掲載に関するお問い合わせは、以下のフォームよりお送りください。
お名前(ニックネーム可)
メールアドレス
件名
メッセージ本文
お問い合わせ
当ブログ([ブログ名])に関するご質問、広告掲載に関するお問い合わせは、以下のフォームよりお送りください。
お名前(ニックネーム可)
メールアドレス
件名
メッセージ本文
プライバシーポリシー
個人情報の利用目的
当ブログでは、お問い合わせや記事へのコメントの際、名前やメールアドレス等の個人情報を入力いただく場合がございます。
取得した個人情報は、お問い合わせに対する回答や必要な情報を電子メールなどでご連絡する場合に利用させていただくものであり、これらの目的以外では利用いたしません。
広告について
当ブログでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス、A8.net)を利用しており、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、クッキー(Cookie)を使用しております。
クッキーを使用することで当サイトはお客様のコンピュータを識別できるようになりますが、お客様個人を特定できるものではありません。
Cookieを無効にする方法やGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 – ポリシーと規約 – Google」をご確認ください。
また、ippo-san.hatenablog.comは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
アクセス解析ツールについて
当ブログでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにクッキー(Cookie)を使用しております。トラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。
コメントについて
当ブログへのコメントを残す際に、IP アドレスを収集しています。
これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパムや荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。
なお、全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となります。あらかじめご了承ください。
(2024年11月13日リライト)
本記事を掲載したのは準々決勝で敗退した東京五輪直後の2021年8月21日。その記事で、なでしこジャパン復活への道は次の2つであると綴った。
現在はどうだろうか?
①に関しては、外国からの代表クラスの選手流入はほぼゼロ。確かに、日本人若手の成長は著しいが、全体的にはWEリーグのレベルが低下していると言える。
②に関しては、東京五輪当時よりも明らかに代表クラスの海外移籍が進んでいる(東京五輪当時の海外でプレーする日本代表選手は6人、2024年11月時点では16人)。
ただ、現時点ではなでしこジャパンは東京五輪の成績を越えていない(2023年W杯もパリ五輪もベスト東京五輪と同じベスト8止まり)ので、なでしこジャパンの評価はあまり変わっていません。
本記事のテーマである「WEリーグと海外女子サッカーリーグの圧倒的な違い」に関して皆さんはすでに察していると思いますが、その違いを欧米の強豪リーグと比較して説明するとともに「WEリーグ成長の道」に関しての私見を皆さんとシェアしたいと思います。
なお、こちらの記事もご覧いただければ幸いです。
下記の表をご覧ください。

現代表選手の国内リーグ所属率
欧米の5大(強豪)リーグと言えば、米NWSL、イングランド、スペイン、ドイツ、フランスの1部リーグ。
5大リーグでは、自国のリーグでプレーする代表選手の割合が非常に高い。一方、日本は、スウェーデン、オランダ、オーストラリアなどと同様で、代表選手の大半が国外でプレーしている。具体的には、
なお、カナダにはプロの女子サッカーリーグはありません。
5大リーグ所属率
スウェーデン、オランダ、オーストラリアとWEリーグの違いはと言うと、5大リーグでプレーする代表選手の割合と言える。具体的には、
主要リーグにおける外国籍現代表選手数を見てみましょう。
外国籍代表選手数
5大リーグでは、アメリカ 36、イングランド 68、スペイン 23、ドイツ 21、フランス 18。
一方、日本 1(INAC神戸のジャマイカ代表Vyan Sampsonのみ)、スウェーデン 12、オランダ 2、オーストラリア 0。
スウェーデンは比較的外国籍の代表選手が多いが、内訳は、アイスランド4、デンマーク3、日本2、豪・ノルウェー・スイス各1であり、どちらかと言えば2番手レベルの代表選手が多い。イタリアも同様である。
もうお分かりでしょうが、ワールドクラスの選手の殆どはアメリカ、イングランド、スペインのリーグでプレーしている。
市場価値200K€以上の選手80人のリーグ内訳
イングランド 23、スペイン 18、米NWSL 13、フランス 12、ドイツ 10、イタリア 4
もちろん、日本、スウェーデン、オランダ、オーストラリアのリーグには市場価値200K€以上の選手はいません。
市場価値200K€以上の選手のクラブ別内訳
市場価値200K€の選手が3名以上所属するチームはわずか11クラブで、具体的には下記の表の通り。

なお、米NWSLではこれまでチーム間格差を抑えていた「ドラフト制度」の完全廃止とサラリーキャップ制による個人年俸上限値20万ドルが引上げられるので、今後市場価値の高い選手は増えるでしょう。
また、米NWSLの2024シーズン観客動員数は11,000人以上で他のリーグを圧倒しているので、さらにワールドクラスの選手にとって魅力的なリーグになるでしょう。
上記の強豪国の実態から言えることは、
よって、WEリーグ成長の道は2つある。
ただ、外国籍を増やすと言ってもこのままではワールドクラスの選手期待できない点は既に証明済。
支援制度の見直し
WEリーグでは外国籍選手受け入れ支援制度がある。ただ、その条件はほぼほぼワールドクラスの選手が対象となっているので「日本の女子プロリーグを活性化し、日本女子サッカーの強化と世界一のリーグ達成に寄与する」と言う目的に全く貢献していない。
であるならば、中堅国の代表選手や20歳前後の若手有望株を対象とした制度に変更すべきである。
また、クラブへの補助金は年間最大1000万円だが、年棒の20%しか補助しない。年間最大1000万円は変えなくても良いが、年俸の補助は最大50%までにアップすべきだ。
そして平均で年俸400万円くらいにすべき(WEリーガーの平均年俸は300万円)。そうなると各チーム1、000万円の負担で5人くらいの外国籍選手を抱えることができる。そうなれば、WEリーグの活性化は間違いないでしょう。
さすればWEリーグの未来はどうなる?
NWSLの平均年俸が23,301€(約400万円弱)だから、WEリーグは海外中堅国の代表選手や若手有望株には非常に魅力的なリーグに映るでしょう。
さらに、最近、WEリーグを経て海外へ移籍した日本の若手選手(浜野まいか、松窪真心、藤野あおば、小山史乃観)やFAアカデミー福島から直接海外へ渡った谷川萌々子、古賀塔子などがおおいに活躍している。
これは、若くても「WEで実績を残せば海外の強豪チームへ移籍できる」ということの証明である。この点は、海外の若手選手にとってWEリーグが魅力的に映る理由となるでしょう。
WEリーグと女子サッカー5大リーグとの圧倒的な違いは、明らかに、外国籍選手数と選手レベルの差が余りのも大きい点であることが分かった。
また、ワールドクラスの選手をWEリーグに招聘するにしても今の支援制度(例えばFIFAランキング常時上位国籍の選手などが条件)ではどうにもならないこともわかった。
「WEリーグ」の空洞化が進んでいる。観客動員数も目標の30%程度だ。WEリーグ現状打破の為にどんな手を打つのか興味深く見守りたいが、1ファンとして外国籍選手の招聘を積極的に進めてもらいたい。
その為には現在の支援制度の抜本的改革が必須。年間数人程度の招聘では活性化には繋がらないし、日本人若手のライバルにもなりえない。
仮に20人程度の外国籍選手を招聘するには最大4,000万円の補助が必要になるが、WEリーグ予算の4%だ。どうにかなるはず。そうなれば、大いに盛り上がりWEリーグの活性化に大いに貢献するのではないでしょうか?
そして「WEリーグは世界で唯一の若手成長の舞台」をうたい文句にして、5大リーグへのステップアップリーグとして世界にアピールすべきでしょう。
このままでは5大リーグに近づくどころか増々離されてしまいます。欧米のリーグと同じ土俵で上を目指すのは止めて、WEリーグの目的や位置づけの見直しを行い「若手の成長の為のリーグ」に変革する時が来たのではないでしょうか?
リーグ世界ランキング
クラブ世界ランキング
海外でプレーする日本人女子サッカー選手
(2025年12月13日更新)
FIFA女子ワールドランキングは女子サッカー代表チームの実力度を示す指標の一つ。そして男子ランキングよりも信頼できる指標。何故なら、W杯・五輪などの大会成績上位チームはほとんどTop10である。
ただ、これまでは、
ところが、日本とコロンビアは2023W杯グループ・リーグでTop10チームに勝利。その結果、ベスト8に輝いた。これを例外と捉えるのは間違いでしょう。
2023W杯で明らかになったのは、アメリカの低迷と中南米・アフリカ勢の躍進、勢力図に変化が起きつつある。
2024年のパリ五輪でもコロンビアはベスト8(PK戦でスペインに敗退)。一方、アメリカはパリ五輪優勝で復調したかに見える。
なお、パリ五輪でも変わらなかった点は、W杯と五輪で優勝できるのはFIFAランキングTop10(例外の除けばTop 4)に限られる。この点は当面変わりそうもない。
2025年2月のSheBelieves Cupでアメリカを破り全勝優勝したなでしこジャパンのランキングはその後どう推移したのでしょうか? それでは、過去6年間のFIFA女子ランキングTop10チームの推移を紹介します。
なお、本記事はFIFA女子ワールドランキング発表(原則として3月、6月、9月、12月の年4回)の都度更新しますので今後ともよろしくお願いします。
また、こちらの最新記事もご覧いただければ幸いです。
サマリー
ランキング推移
(過去6年:左から順に2020年12月~2025年12月)

過去
東京五輪まで低迷していた理由の一つは欧米との実力差拡大だが、それ以上にハードワーク放棄(具体的にはなでしこジャパンの強みであった粘り強さや献身性的プレー)とみていた。
しかし、池田ジャパンがこの点を重視したことで2023W杯ベスト8という本来あるべきポジションを取り戻した。そして、パリ五輪では「なでしこジャパンは優勝候補の一角」と期待したが、準々決勝で優勝国のアメリカに惜敗してその夢は叶わなかった。
現在~未来
なでしこジャパンは、SheBelieves Cup初優勝で、2024年12月時点よりも3ランクアップしてFIFAワールドランキング5位に浮上、2015年12月以来のTop5入りを果たした。しかし、その後の国際親善試合で2勝2分4敗で8位に後退したまま。
なでしこジャパンメンバーは東京五輪後に急成長していることは間違いない。そこにニールセン監督の選手マネージメント力が加わり、今回のSheBelievesカップでアメリカを破ることができたと考えている。
「なでしこジャパンは若手主体で臨めばもっと強くなるはず。次のW杯までに若手主体のチームに替える時間的は十分ある。その決断が監督にできるだろうか?」と前回更新時に書いたが、直近の国際親善試合での2勝はカナダ戦で若手が躍動した結果の勝利。
谷川萌々子、古賀塔子、藤野あおば、浜野まいか、松窪真心、石川璃音などの若手がなでしこジャパンの主力になれば、間違いなく2027年女子W杯ブラジル大会では影ではなく真の優勝候補となるでしょう。
個人的見解であるが、高倉麻子監督は2011年ワールドカップ優勝時のチーム戦術を否定した。そのことがなでしこジャパン弱体化の最大の要因と思う。
しかし、池田太監督は「奪う」といいうキーワードを掲げて、なでしこジャパン戦士に本来のチームスピリットや献身的なプレーを求めた。その結果、2023W杯ベスト8、パリ五輪ベスト8と連続して実を結んだ。
そして、2024年12月12日にニルス・ニールセン氏が初の外国人監督としてなでしこジャパンの監督に就任、早速、SheBelievesカップ初優勝という結果を残した。
ニルス・ニールセン氏には国内組及び若手を多数招集した上で強豪国に勝って欲しい。そうなれば、WEリーグの人気回復とレベルアップが期待できる。
ただ、更なるレベルアップには、欧米の一流プレーヤーのWEリーグ参加が絶対的条件。彼女らの背中を押すには金銭面は勿論のこと、WEリーグが世界トップレベルのリーグであることを証明(WEリーグからより多くの選手がなでしこジャパンへ選出)しなければならない。
皆さん、WEリーグの発展となでしこジャパンの飛躍を期待しましょう!
因みに、WEリーグと世界の女子サッカーリーグの違いについてはこちらをどうぞ!
▼リーグ・クラブ世界ランキング
(2023年10月掲載→2025年6月12日リライト)
2025年6月10日、北中米W杯アジア最終予選を6-0の大勝で締め括った。森保一監督と選手たちは、かねてから北中米ワールドカップ優勝を公言しているが、北中米W杯優勝という壮大な目標を掲げるのは非常に良いことだ。
その目標に向かってこの先1年間必死に努力をするでしょうが、ご指摘しておきたいのは、今の日本代表にとって「W杯優勝」は厳しい条件付きという点である。私なりの視点でその条件を洗い出してみたい。
ご存じの通り、「W杯優勝」の前に大きく立ちはだかるのが「ベスト8の壁」。ベスト8になるチームはどれも最低限の基準( or 条件)をクリアーしている。その基準とは何でしょうか?
ただ、2022W杯モロッコはその基準に達していなくても4位となった。どうしてなのでしょうか?
日本代表がベスト8になる可能性はどのくらいあるのか、この点を特に2022W杯4位となったモロッコ例にとって分析しますのでよろしくお願いします。
なお、こちらの最新記事もご覧いただければ幸いです。
現日本代表チームは富士山に例えれば何合目でしょうか? それは2022W杯ベスト8に輝いたチームを分析すればある程度推測できると思います。 それでは分析しましょう。
日本代表は、2022W杯でドイツ・スペインを破り4度目の決勝T進出を果たしたが、クロアチアにPKの末に負けて、またしても「ベスト8の壁」を超えられなかった。
その原因として国民性・教育・メンタリティなどの違いを語る識者や戦術・システムを語る識者がいます。部分的には正しいかも知れないが、科学的な分析とは言えません。
より科学的に分析する為、2023W杯ベスト8チーム(アルゼンチン、イングランド、オランダ、クロアチア、ブラジル、フランス、ポルトガル、モロッコ)の選手と所属クラブレベルに着目。
分析結果を表(表1)にまとめると、
(5大Lは5大リーグ、T xx はクラブ世界ランキングがTop xx 以内)

この表を見れば一目瞭然ですか、
①年齢・キャップ数・FIFAランクなどを比較したが、FIFAランク以外、チーム間で大した違いはない
②5大リーグ(5大L)や強豪クラブ所属(世界Rトップ100以内)選手が非常に多い
モロッコを除くと、どのチームも
③PK戦に強い(強運)
この表から5大リーグや強豪クラブでプレーする日本代表選手がかなり少ないことが分かる。富士山に例えれば、5~6合目あたりでしょうか?
ベスト8の壁を越えるにはまだまだ力不足。しかし、全く可能性がない訳ではない。その点は日本代表とほぼ同等のモロッコが証明している。では、日本とモロッコにはどんな違いがあったのでしょうか、その点を分析してみましょう。
過去20年W杯予選敗退のほうが多かったモロッコがいきなり4位。どうして?それを調べる上でベスト16迄の成績(4戦)を比較。
モロッコと日本の比較

違い①
W杯ベスト8常連チームと比べたら両チームともTop50の選手層がかなり少ない。日本はが7人、モロッコが3人。
違い②
モロッコの失点は1、日本の失点は4。モロッコは守備力で日本を上回った。尚、モロッコは準々決勝進出した8チームで最少失点。
違い③
市場価値(MV)で見ると、クロアチアGK陣平均は日本GK陣の8倍、DF陣では日本より3倍高かった。特にDF陣3名(ハキミ65、アゲルド25、マズラウィ25)のMVは計115M€で日本のDF陣上位3名38M€を圧倒。
違い④
違い③と同じだが、Top15クラブ所属DFはモロッコ3人、日本はわずか1人(冨安)
まとめ
攻撃面で大きな差はなかったが、守備面で差があった。なお、PK負けしたW杯3位のクロアチアと比較しても守備面で差があった。明白なのは、モロッコは地力で4位になったのではなく、粘り強い守備と運に恵まれたからだ。
これまでの分析でおわかり頂いたと思いますが、ベスト8の壁を破るには、次の2つのうち、少なくとも1つを持ち合わせていなければならない。
① Top15クラブで10人以上の代表選手がプレーしている
② モロッコのようにGKを含む強固な守備力と運に恵まれる
強豪クラブ所属選手数は増えているの?
現日本代表(2026年W杯予想代表候補)で強豪クラブ所属は何人いるの? 2022年W杯当時のモロッコ及び日本代表と比べた表(表2)がこちら。

参考までに2026W杯データの対象となった代表候補はこちら!

特にTop 15クラブ所属選手層は最低10人必要なのに3人では少なすぎる。これこそが日本代表選手にとってのベスト8の壁。この壁を破るべく日本代表選手に求められているのが「個の成長」。
しかし、いくら選手が頑張っても当面はベスト8に必要な条件①(Top15クラブで10人以上)は当面クリアーできないでしょう。従って、ベスト8クリアーの道は条件②(モロッコタイプ)しかない。
モロッコタイプとは?
それは条件②を満たすべく強固な守備力と運。前の表2のGK~FW欄に示した平均市場価値をご覧ください。
守備力は概ね合格でしょう。運はどうでしょうか? こちらは祈るしかありませんね。
モロッコタイプ+アルファでベスト8の壁を乗り越えられる
モロッコタイプに加えて日本代表には優れたチームワーク・連係プレーがある。この点を考慮すると2026W杯ベスト8の可能性はかなり高い、ベスト4もあり得ると思う。
なお、クラブ世界ランキングに関してはこちらの記事をどうぞ!
分析しながら悟ったのは「ベスト8の壁は非常に高い」こと。さらに「ベスト8になる条件は決して十分条件ではない」こと。
ドイツやスペインは上記の基準を十分に満たしていたが、グループリーグで敗退。十分条件でない証しですね。
一方、モロッコのような例もある。戦力的に劣っていてもGKとDF陣が強固で運に恵まれればベスト8の壁を破ることができる。
日本代表がベスト8になる条件①を満たすのは不可能に近いが、DF陣の踏ん張りと運が味方すれば、2026W杯で新たな歴史を刻むことができるでしょう。最大限頑張って私たちサッカーファンい新しい景色を見せてほしい。
ガンバレ日本代表!
▼ リーグ・クラブ ランキング
▼ 選手ランキング
▼ リーグレベル
▼ Jリーグ
▼ 女子サッカー